2020年度「3年次研究発表」の表彰式が行われました

経営経済学部「3年次研究発表」の発表会が9月3日(木)に実施され、12月9日(金)に表彰式が行われました。
経営経済学部では2年次から研究会(ゼミ)がスタートします。3年次では、各研究会での活動成果を発表し、その後の就職活動に備えるのがこのカリキュラムの狙いです。

受賞者には井上学長から表彰状が手渡され、井上学長と酒井准教授からお祝いの言葉がかけられました。なお、大学へ来られない学生はZoomでオンライン参加しました。

 

 

表彰されたのは次の7グループ14名です。

 

最優秀賞
「難病対策の現状と患者の生活支援の考察」諸口あやめ(和泉研究会)

 

最優秀賞
「フリンジ・ベネフィットに対する課税上の問題点」三浦祐輔、加藤琉来(酒井研究会)

 

優秀賞
「北欧と日本の税制比較」中川堅太、尾杉竜希、庄子幸佑(酒井研究会)

 

優秀賞
「消費税増税の必要性に関する検討」ソンジトウ、申浩、楊詩刻(酒井研究会)

 

優秀賞
「コロナ時代における税制対策」劉韓、馮夢暁(酒井研究会)

 

奨励賞
「事業所得と給与所得に関する所得区分の問題点」打山和志(酒井研究会)

 

奨励賞
「コロナ前と後とで変化する飲食業界」村田響、小林莞子(酒井研究会)

 

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