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入試情報【2023年度入学者選抜】

総合型選抜(特待生チャレンジ)

選抜の目的

本学入学後にリーダーシップを発揮して他の模範となりうる者を特待生に迎えることを目的として本入学者選抜を実施します。

 

日程と募集定員

試験種別総合型選抜(特待生チャレンジ)
募集定員若干名
出願期間-始2022年9月1日(木)
出願期間-終2022年10月13日(木)
試験日2022年10月23日(日)
合否発表日2022年11月1日(火)
手続締切日2022年11月11日(金)

 

出願資格

以下1~5のいずれかの入学資格を満たし、さらに①~②の要件を全て満たす者

1.高等学校(中等教育学校の後期課程を含む。以下「高等学校等」という)を卒業した者または、2023年3月31日までに卒業見込みの者
2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者または、2023年3月31日までに修了見込みの者
3.文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者または、2023年3月31日までに修了見込みの者
4.専修学校の高等課程(修了年限が3年以上であることその他文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者または、2023年3月31日までに修了見込みの者
5.高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者または、2023年3月31日までに合格見込みの者で、大学入学時に18歳に達する者(大学入学資格検定規程による大学入学資格検定に合格した者を含む)
①本学のアドミッションポリシーを理解している者
②本学を第一志望(専願)とし、合格した場合本学に入学することを確約できる者

 

提出書類

①入学志願票
②出願資格を証明する書類
  ●高等学校:出身学校長が作成した「調査書」
  ●特別支援学校:出身学校長が作成した「調査書」
  ●在外教育施設:修了(見込)証明書
  ●専修学校:卒業(見込)証明書あるいは修了(見込)証明書
  ●高卒認定試験:合格証書のコピーまたは合格(見込)成績証明書
③志望理由書
④欠席理由書
  提出は3年次1学期(2期制もしくは中等教育学校はこれと同等のもの)までの欠席日数が25日以上の者に限ります。
⑤スクーリングの実施日数と出席(スクーリング)日数及び出席率(3年次1学期まで)
  提出は通信制課程の卒業生又は、在学生の者に限ります。
⑥前籍校の欠席日数
  提出は通信制課程の卒業生又は、在学生の者で前籍校がある場合に限ります。但し、調査書に記載がある場合は不要です。

 

選考方法

学部のアドミッションポリシーに基づき、志望理由書(50点)と面接(50点)、プレゼンテーション(50点)の結果(150点)を総合的に評価します。

①志望理由書(800字)
②面接(10分程度)
③プレゼンテーション(5分程度、別途面接官による質疑があります)
  プレゼンテーションは以下のいずれかの方法とします。
    ●資料を作成し、面接官に配布する。
    ●Microsoft PowerPointを用いてプロジェクター投影する。
    ●画用紙にまとめたものを用いる。

 

入学検定料

35,000円

 

プレゼンテーションの課題

高校時代までにリーダーシップをとって成果を上げたことについて試験の前までに資料を作成し、試験当日に資料を用いてプレゼンテーションができるよう準備してください。
例)

●クラブ活動、生徒会活動などでの取り組み
●大会出場や資格取得などの成果を出したこと
※上記以外にも自身がリーダーシップをとって成果を上げた経験をプレゼンテーションする事も可能です。

 

面接の方法

対面面接を前提とします。但し、新型コロナウイルス感染症の拡大状況によってオンライン面接にする場合があります。

 

特待生奨学金制度

選抜の成績によって特待生奨学金制度に基づく4区分のいずれかを選考します。なお、成績によっては適用のない「免除なし合格」となる場合もあります。

特待生奨学金制度

 

入学試験要項・入試必要書類等

項目 ダウンロード
入学試験要項 準備中
インターネット出願マニュアル 準備中
志望理由書(所定用紙) 準備中
欠席理由書(所定用紙) 準備中
スクーリングについての書類【通信制の高等学校の卒業生または在学生のみ】 準備中

 

インターネット出願

出願は以下の外部サイトより行ってください。

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