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【ご紹介】学生を学びの魅力に引き込む嘉悦大学の教育

2011/10/07

注目を集める初年次教育をはじめ、嘉悦大学には、それぞれのステージごとに、やる気と学びのスキルを高める独自の取組みが充実しています。だから、嘉悦の学生は、一人ひとりが楽しく主体性を持って学ぶことができるのです。専門分野の高度な知識はもちろん、社会で活躍するのに必要なコミュニケーション力や課題解決の力が身につくのも、そんな学びの中でこそ。ここでは、そんな嘉悦大学の取組みの一部を紹介します。

【キャンパスライフの土台をしっかり作る初年次教育】

◆主体性とやる気を育てる交流体験◆ 

入学したら、まず体験型イベントで大学内に居場所を作る「新入生のためのキックオフラリー」や、様々な人との“語り”を通じて将来の道しるべが見つかる「カタリバ」などで、基盤づくり。

http://www.kaetsu.ac.jp/first_ed2.html

◆本年度の「キックオフラリー」は?◆ 

本年度は、4月13日と14日の二日間で開催。ペアを組んでキャンパスツアーを行ったり、教員ブースを訪問して教員との親睦を深めたり、全ての学生が様々な人たちとの交流を深めました。

http://www.kaetsu.ac.jp/11-04-15-01.html

◆未来とキャリアをつかむ第一歩。「1年生の基礎ゼミ」◆

大学での学び方から将来の目標の見つけ方までを体験型で身につける初年次教育の柱「基礎ゼミナール」。最終回には、「グループワーク」と「発表」で一年の振り返りを行います。

http://www.kaetsu.ac.jp/11-01-24-01.html

 

【実践的な力が身につく体験型学習】

◆チームコミュニケーションを養成する、ミュージカルつくり◆

ミュージカルの完成をゴールにしたグループワークを実施。机から離れて全身を使ったグループワークに取り組む中で、チーム作りを通じたコミュニケーション力を学びました。

http://www.kaetsu.ac.jp/11-08-18-01.html

◆ワクワクするほど楽しい英語教育◆

日本にいながらにして、フィリッピンの学生たちとグループワーク。そんな新しい英語教育を、テレビ電話ソフト「スカイプ」を使って始めました。

http://www.kaetsu.ac.jp/11-07-26-01.html

◆仕事の意義と進路のヒントを見つける模擬店ビジネス◆

1年次必修の基礎ゼミで行う、学園祭での模擬店ビジネス。開催後には、売上や利益率などで優秀なチームへの表彰も行います。学生たちは、ここで仕事の意義や将来の進路のヒントを見つけるのです。

http://www.kaetsu.ac.jp/09-11-20-02.html



【一人ひとりに最適な学びが見つかる環境づくり】

◆学びの環境を充実させる「24時間キャンパス」と「KALC教室」◆

時間に関係なくいつでも学べる「24時間キャンパス」や、ITを活用しながらチーム学習ができる最先端教室「KALC」など、学びの意欲に応える充実した環境が整っています。

http://www.kaetsu.ac.jp/learn_env2.html

◆自分にあった研究会選びのためのキャリアフォーラム◆

キャリア形成の一歩は研究会選びから。嘉悦大学では、毎年、1・2年生が教員のプレゼンテーションや教員及び先輩たちとの対話を通じて、キャリア目標に最適な研究会を選びます。

http://www.kaetsu.ac.jp/10-12-24-01.html